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新型コロナワクチン接種について【令和4年11月29日現在】

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年11月29日更新ページ番号:0019970
新型コロナワクチンについて

新型コロナウイルス感染拡大に対する広島県の対応方針等について

オミクロン株対応ワクチンの接種ついて

 新型コロナウイルスの従来株とオミクロン株に対応したワクチン(オミクロン株対応2価ワクチン)の接種は、初回(1回目・2回目)接種を完了した12歳以上全ての方が対象で、一人1回接種できます。

オミクロン株対応ワクチン接種対象

新型コロナウイルスワクチン追加接種(5回目)について【令和4年11月21日現在】

 新型コロナウイルスワクチン追加接種(5回目)にて「オミクロン株対応ワクチン」の接種を希望される方は次のページをご確認ください。

 新型コロナウイルスワクチン追加接種(5回目)にてノババックスワクチンの接種を受けることできません。

 

新型コロナウイルスワクチン追加接種(4回目)について【令和4年11月21日現在】

 新型コロナウイルスワクチン追加接種(4回目)にて「オミクロン株対応ワクチン」の接種を希望される方は次のページをご確認ください。

 新型コロナウイルスワクチン追加接種(4回目)にてノババックスワクチンの接種を受けることできません。

 

新型コロナウイルスワクチン追加接種(3回目)について【令和4年11月28日現在】

3回目の成人用ワクチン接種について

 新型コロナウイルスワクチン追加接種(3回目)にて「オミクロン株対応ワクチン」の接種を希望される方は次のページをご確認ください。

 新型コロナウイルスワクチン追加接種(3回目)ではノババックスワクチンの接種を受けることが可能です。詳細は次のページをご確認ください。

3回目の小児用(5歳から11歳の方)ワクチン接種について

 小児用のワクチンは「オミクロン株対応ワクチン」ではありません。

 

初回の新型コロナウイルスワクチン接種について【令和4年11月28日現在】

1回目・2回目の成人用ワクチン接種について

 1回目・2回目の成人用ワクチンは「オミクロン株対応ワクチン」ではありません。

 1回目・2回目の接種ではノババックスワクチンの接種を受けることが可能です。詳細は次のページをご確認ください。

1回目・2回目の小児用(5歳から11歳の方)ワクチン接種について

 1回目・2回目の小児用ワクチンは「オミクロン株対応ワクチン」ではありません。

1回目・2回目・3回目の乳幼児用(生後6か月から4歳の方)ワクチン接種について

 1回目・2回目・3回目の乳幼児用ワクチンは「オミクロン株対応ワクチン」ではありません。

 

大規模接種会場での接種について

 広島県内の大規模接種会場の詳細については、県のHPにてご確認ください。

 ※ 町内の集団接種や個別接種で予約を行っている方は、二重予約とならないよう、早急にキャンセルの連絡をしてください。

動画「新型コロナワクチン接種後の副反応への対応方法」について

 厚生労働省作成の「新型コロナワクチン接種後の副反応への対応方法」の動画をご紹介します。

 新型コロナウイルスワクチンの接種を受けられる方へ、接種後に起こりやすい副反応の症状や対応方法などをご紹介する動画となっています。

 

海田町のワクチン接種状況

221129

接種費用

 無料です。

 <注意> 新型コロナワクチンに便乗した詐欺にご注意ください!

予防接種を受ける際の同意について

 接種は任意です。次の同意がある場合に限って接種を行います。

  • 接種日時点で接種を受ける方が16歳以上の場合・・・本人の同意が必要です。
  • 接種日時点で接種を受ける方が15歳以下の場合・・・保護者の方の同意が必要です。

広域接種について(広島県内)

 広島県内に住民票がある方が、県内の自治体で「個別接種」「集団接種」を行う場合は、住所地外接種届及び住所地外接種届出済証の交付の手続きは不要です。

 詳細は次のページをご確認ください。

住所地外の接種について(広島県外)

 やむを得ない事情で、広島県外での接種を希望する場合は、希望する市町村に申請をし、住所地外接種済証の交付を受ける必要があります。(一部の方は申請を省略することができます。)

接種を希望する市町村の担当窓口に申請を行い、住所地外接種届出済証の交付を受けることができる場合

  • 出産のために里帰りしている妊産婦、単身赴任者、遠隔地へ下宿している学生など
  • ドメスティック バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者など

申請を省略することができる場合

  • 入院及び入所者
  • 基礎疾患を持つ者が主治医のもとで接種する場合
  • 副反応リスクが高いため、体制に整った医療機関での接種を要する場合
  • 広島県外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける場合
  • 災害による被害にあった場合
  • 勾留、留置されている者、受刑者等

申請方法

 国の接種総合案内サイト「コロナワクチンナビ」にて、申請から「住所地外接種届済証」の交付までを一括して行うことが可能です。

 スマートフォンなどをお持ちでない方については、海田町保健センターで申請を行うことが可能です。

 申請の際には郵送されたクーポン券(接種券)が必要となります。

副反応が起きた場合の補償

 ワクチン接種後に健康被害が生じ、それが新型コロナワクチン接種による健康被害と認定された場合は、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)を受けることができます。

コールセンターについて

 新型コロナウイルスワクチン接種の不安や疑問などの相談に対応します。

 ただし、接種後の副反応等、症状がある場合は下記の相談先へご相談ください。

  1. かかりつけ医
  2. 休日当番医、夜間診療
  3. 救急相談センター広島広域都市圏(電話 ♯7119)
  4. 救急搬送を要請

海田町新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

 電話:082-824-2323  

 ファックス:082-823-0020

 時間:9時から17時(土日祝日を除く)

広島県新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

 電話:082-513-2847  

 ファックス:082-211-3006

 時間:24時間(土日祝対応)

厚生労働省 新型コロナウイルスワクチンコールセンター  

 電話:0120-761-770 

 時間:9時~21時(土日祝対応)

関連情報

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